子ども中心で自身の事は後回し

当然の事なのだと思うのですが、早寝早起きは大事なことです。子どもを出産してからの生活というのは、子ども中心で自身の事は後回しでした。一気に老け込んだ気がして、落ち込んだ時もありましたが、子どもの成長につれ、自身の生活のペースも安定してきました。こどもの離乳食が始まり、今は17時には一緒に夕飯を食べ、夜の七時には子供を寝かしています。それからは自分の時間になるし、早い時間に食事を済ませる事ができるので、痩せる事ができるのです。家事などが終わってしまえば、寝るようにしています。またいつ起こされるかわかりませんし、睡眠時間が足りない場合お肌にすぐに出てしまいます。朝は、子供よりも早く起きて、主人のお弁当と、夜ご飯を作ってしまうのです。これにはとても良いところがあるのです。なによりも夕方の忙しい時間にバタバタしなくていいですし、食料品売り場で不要な物を買うこともありません。これもダイエットになってると思います。この頃、わたしが何気なーく、心がけていること・・・違う、これは気を遣ってるって言ってもいいのかな。それは・・・なるたけ顔によけいなものを塗ったりしない!笑近頃、仕事はほとんど家でしているので、恥ずかしながらも化粧をしない生活です。お化粧をしない日は、顔はぬるま湯洗顔だけで、石けんも化粧水も使いません。お肌にもともと自浄しようとする力があるので、あまり顔に洗顔料だのパックだのあれこれ塗っていると、かえってその効果が無くなってしまうらしい。保湿しすぎると、逆ににきびが増えてしまったりするからね。それって妙に納得してしまう。それに、事実あまり顔に余計なものつけなくなってからの方が、目に見えて肌の調子がいい。メイクした日は、オイルで馴染ませてから洗顔料で洗って、その後以前やっていたローションなどをつけています。(ついでにわたしの個人的にお勧めするのは、ビオレうるおいジェリーというオールインワンのものです。これだけで化粧水や美容液などのケアができて、楽ちん!)肌も絶好調だし、楽だと続けられるし、ぜひ試してほしいです。化粧品もお肌へのストレスがなるべくかからないものがいいな、調べてみよう。最近、メイクしてきれいになるより、元の肌をきれいにしようと取り組む日々なのでした。高校生の頃からずっと顔を洗った後はふきとり専用ローションを利用しています。ですからまわりの友人がニキビで悩まされているのにわたくしは生理前などでも一個か二個しかニキビが出来ることがなかったから羨ましがられていました。あの頃はみんなから何か良い物を使っているのかと言われても全然わからなかったので教えることができませんでした。最近になってやっと10年ほど変わらず肌の為に手を掛けている事は何だろうと思ったら拭き取りタイプのローションは変えることなく使っていると思い、高校に通っていた頃ににきびがあまりできなかったのはふきとり専用ローションの効果があったのではないかと思ったのです。顔を洗った後にふきとり専用ローションで拭うと黄色っぽくコットンパフが色づいているので、洗顔では落ちていない汚れや皮脂があるのかと愕然としました。朝に顔を洗うほうが黄色が濃いような気がするので寝てる間に油分がでてるのだとわかります。もう日常のことになっているので顔を洗った後に拭き取りの化粧水をしないと物足りないような気がします。


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